2018年05月13日

梅泥棒

梅泥棒です。
まだ梅酒にするにも小さい、青い梅をとっていった人がいます。
5月12日におばさんと十三高槻線の道路工事のガードマンが、2人して梅を取っているのを妹が見つけました。
「坂元さんに言った?」と聞くとガードマンが「もう全部とって終わりだから」というものだから、おかしいと思いながら「そうかな?」と思って私に報告。

その後ガードマンに、「梅泥棒」とカンカンに怒ってツッカかったのですが、「スンマセン」というばかりです。
「すみません」ですむなら警察いらん。
1週間ぐらい前に70歳ぐらいの男の人が、「いつもらっている」と言って梅をとっていったので、いいのかなと思ったらしいです。

もう何が何だかわかりません。
まだ青くて小さい梅をとって、どうするんでしょうか。

せっかく6月10日まで残してもらたのに、梅は少ししか残っていません。
ガードマンまで一緒になってとるなんて信じられない。

せっかく最後に残してもらった梅です。
少しずつでも皆んなでわけあえれば、どんなに良かったかと思うと、この悔しさはおさまりそうにありません。

posted by maesimaのばあちゃん at 07:08| Comment(0) | 花ボラ
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