2017年03月31日

じいちゃんのブログ

3月22日、3月28日の2回坂元千賀子当てに通知書という題で都市クリエイトの代理人の福本弁護士から書き留め内容証明郵便が来ました。
驚いたのは3月22日の郵便です。
宛名が坂元千賀子、三好達治の連名になっています。
三好達治さんは有名な詩人で故人です、「太郎を眠らせ、太郎の屋根に雪ふりつむ。次郎を眠らせ、次郎の屋根に雪ふりつむ。」の詩は広く人口に膾炙しています。
通知の内容は千賀子が書いたビラとブログの内容についてのもの一件と、三好達治氏が都市クリエイト新設プラントの建築に対して反対運動を先導されている。という事についての一件です。
いったい故三好達治さんが亡霊となって反対運動を先導されてるという事なのでしょうか。
かかる通知をする福本康孝弁護士の考えの愚かさ,仕事の杜撰さは福本さんだけでなく、依頼者の都市クリエイトの見識も疑われます。
福本さん、解雇されませんか。
そこで三好達治さんの詩をデフォルメしてひとつ、
「春の岬 旅の終わりのアホウドリ 泣きつつ遠くなりにけるかも」

千賀子さんの夫、じいちゃんのブログ。
posted by maesimaのばあちゃん at 10:50| Comment(4) | 日記
この記事へのコメント
旅のをはりの「鴎(かもめ)どり」でなく「アホウ」どりなんですね。

弁護士のことですね(笑)言えてる!
Posted by ちたりた at 2017年03月31日 19:22
何を大事に思って生きているか

それに尽きると思います。

わたしは

自分が死にゆく時に、

あぁ よい人生だったとつぶやけるような
生き方をしたいものです。
Posted by 権兵衛 at 2017年03月31日 22:15
その都市クリエイト側からの二通の配達証明を先ほど拝見しました。

千賀子夫人が脳溢血で入院していたのを24日に知った上での「刑法第何条かで訴える」という27日投函の二通めの文面は、相手が病人だと知った上での嫌がらせとしか思えません。もし文面を読んで病状が悪化したとしても構わない、最悪は死に至らしめても構わないというのが日付から伺えます。それって所謂「未必の故意」が丸見えですよね(これも刑法何十条とかのはず)。
産廃焼却炉のことで脳溢血になったのが明白なのに、こんな嫌がらせ受けたのがもしも私ならきっと即死していたはずです。
高槻市で、いいえ大阪府で一番肝の据わった千賀子夫人だからこそ、今生きておられるのです(リハビリは励んで下さい。私もゴミ出しに励みます)。

文面を読んであまりにも腹が立つので配達証明は文字おこしして、明日にでもうちのブログに載せるつもりですが、構いませんでしょ?

一通めの三好住職のお名前はお寺の名前で検索したらすぐわかりますのに「三好達治」宛とはあまりにも無知まるだし。
教科書に載っているほどの大詩人を知らないのか!これは死者を愚弄するものだと訴えられてもしかたのないくらいのものですよね。
Posted by ちたりた at 2017年04月10日 01:33
文字起こしかまいませんよ。たいしたことが書いてあるわけではありませんので。
Posted by ブログ主 at 2017年04月10日 21:05
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